私のスマホの気になる点とか。

一つ目はスマートフォンなしでは生きていけない。週末などはスマートフォンのゲーム、漫画やSNSなどいくらでも暇つぶしができるのでは大変便利であるが、逆にスマートフォンを手放せなくなっており、気づくと長時間触っている。

2つ目は、スマートフォンなしでは道に迷うようになってしまった。ある目的地に行くのもグーグルマップなどのアプリを使って移動するので、スマホなしで地図だけを見ながら目的地に向かうのが不安である。大震災などでスマホが使えなくなると大変である。

3つ目はスマートフォンの機種の選択肢の問題でドコモなどの大手三社からスマホを購入すると最新アイフォンなどの高性能な機種を使うことができるが、格安スマホで契約すると付いてくるスマホの性能が悪くなる。格安スマホで最新のアイフォンなどをおいてほしい。さらにシムフリーでファーウェイのMATE10PROの購入も考えたが、その場合キャリアからの機種の割引が無いので購入までいたらなかった。大手三社、格安スマホ会社のどちらでもファーウェイの高性能機種を取り扱ってほしい。
やはり大手ならキャッシュバック&最新機種が最強です♪

携帯電話のキャリアは2年間契約でそ以外の契約変更解約をしようとすると違約金が発生する。これは新しいスマホを変えたくてもこの違約金の存在が乗り換えを邪魔する。
私のスマホの気になる点とか。

子供が小さい時の借金の返済は大変だった

数年前ですが主人の仕事が会社の統合により一時的にストップしてしまったことがあり小さな会社なので仕事がストップしてしまっている間は基本給しかもらうことができず子供の幼稚園代もかかっていたので毎月赤字が続きどうしても住宅ローンだけは支払わなければならなかったので仕方がなく30万円程借金をして少しずつ返済し続けていましたが住宅ローンと子供の幼稚園代を払いながらの借金の返済は大変で思っていた以上に時間がかかってしまいました。

当時は家を買ったばかりで頭金として貯金をほとんど使ってしまっていたので家にお金がほとんどなく毎月少しずつの返済では全く借金が減らず自分たちの責任なので親からお金を借りたりせずに何とか借金の返済を続けていましたがお金も仕事もないということが主人には精神的にショックだったようで夜中にバイトをしてお金を稼いでくれていましたがそれでも借金の完済までは程遠くお金がない事で喧嘩も増えていきこのままでは生活ができないかもと悩んでいた頃に主人の仕事が再開することになり仕事が始まってすぐに基本給のみではないお給料をもらえるようになったので少しでも多く借金の返済にあてましたがそれでも完済するまでに3か月ほどかかりました。

もう少し借金が多かったら借金 減額 おすすめで司法書士や弁護士さんに相談していたと思います。返済長かったので過払い金も返ってきたのかな・・・

30万円とはいえ完済するまでがかなり大変だったのでそれ以来、借金は後が大変なので絶対にしないように心がけています。
子供が小さい時の借金の返済は大変だった

小さいころにしていた習い事と今

私は3歳の頃、両親と兄の影響でヤマハの音楽教室に通い、ピアノを習っていました。小学生低学年の頃にはとりあえず自分が何の曲を弾いているのか全く理解せずに楽譜を追って弾いている感じでしたが中学年くらいになるとコードや理論など少し実践的なものを教わるようになりました。高学年ではアレンジの練習など実践的な部分を習う機会が多くなってきて、発表会の曲なども少し本格的なクラシックなどを弾いていたと思います。

結果的には中学校に入学すると同時にピアノを辞めてしまいましたが中学生のころにギターに興味を持ち始めました。そしてギターに熱中するようになってからはじめてピアノを習っていたことで自然に培われた知識や音感というものに気付きました。楽譜を見なくても曲を聞いただけでだいたいコピーできてしまうなど、ある程度の技術がついた頃にそういったことに気付いてからは毎日10時間近くはギターと向かい合い、練習していた記憶があります。

デジタルの技術が発達して音楽を編集するソフトなどが出回っている今、私は音楽の編曲者やプロデューサーという立ち位置にいます。音楽に関する作業をしていてつくづく私は「ピアノの習い事がすべての始まりだったなぁ」と感じます。

スマホから何故だか写真が消えてしまう状況に困っています

スマートフォンに切り替えて、約2年経ちました。
ソフトバンクキャッシュバック 福岡を使った関係なので、料金的にもかなりお得でしたよ。
それまではガラケーとタブレットの2台使いだったので、特に不便を感じる事もなく快適でした。
でもさすがにガラケー本体ががボロボロになってしまったし、写真も綺麗に撮りたかったのでスマートフォンに機種変更しました。

変えたばかりの頃はアプリも殆ど入れず、写真もあまり撮らず困る事はなかったのですが、ここ最近は色々と増えてしまい困った事が出てきました。
それはすぐに「ストレージが不足しています」という表示が出てしまう事です。
ちなみに今最大12GBのようで、すでに11.83GB使用済の状態です。
元々、それ程使わないからと確か一番少ない物を購入したのでした。
容量を増やすかどうにかしないとと思い、とりあえず今何に多く使っているか調べてみたら、写真、音楽そして音楽の動画でした。
容量が足りない事が原因なのかは良くわからないのですが、特に今困っているのは何故だか保存していた写真が気が付くと、どんどん減っていく事です。
勿論自分で削除をした覚えはないです。
まるでテレビに付いているハードディスクのように容量が足りない為、録画したテレビ番組が古い順番に消えていくような感じです。
そんな事ってはたしてあるのか疑問です。
誰かに聞くか調べようと思うのですが、ついつい忘れてしまって今だに疑問のままです。
自分なりに調べて、共有のタブレットに入れたり、携帯会社のお預けサービスに預けたりもしてみましたが、よくわからないまま操作したせいか、預けて戻してを繰り返したら更に上書きされたのか、写真がまた一部消えてしまいました。
今は早急にその原因と写真を安全に保存する一番良い方法を調べないといけないと思っている所です。

好きな動物はニホンザルです

私の一番好きな動物はニホンザルです。ニホンザルは大体どこの動物園にもいます。それだけに、子供のころから割と身近な存在です。ニホンザルの猿山はいつまででも見ていられます。それくらい面白いです。ニホンザルは群れで生活していますので、上下関係がはっきりしています。ボスざるの佇まいや、それに群がるメス猿や子分のオス猿の行動を見るのも面白いです。時々メス猿や餌を巡って、あちこちでけんかをしています。そんな様子も興味深くじっと見てしまいます。ニホンザルの子ザルたちも愛嬌があって可愛いです。お母さん猿にしっかりしがみついて移動していたり、少し大きくなると同じ世代の子ザル同士で遊んだりしています。とっても微笑ましい光景です。ニホンザルの群れを見ていると、人間社会の縮図を見ているような気持になります。外国ではスノーモンキーと言って、温泉に入っているニホンザルが人気で沢山の外国人がサルを見るために観光地を訪れているそうです。テレビで見たことがありますが、気持ちよさそうに温泉に入るニホンザルを見ていると、こちらまでほっこりと癒されます。外国の方々に人気なのもうなずけます。私もいつか温泉に入るニホンザルを生で見てみたいです。

「いつか着るかも」はたいてい着ないので古着屋に売ってみた

トレンドやセールで、ついつい増えていくのがお洋服。ワタシだけでなく多くの女子がそうだと思います。
購入してそのシーズン、少なくとも2ヵ月くらいはちゃんとコーディネートして着れても、その次の年にはなんでだか、手が伸びなくなっちゃうんですよね。
一応○○円はしたんだし…と思って久しぶりに着てみても、「なんか…ダサ!これはないわ!」となり、そのままクローゼットに戻ったり。
そこでスパッと処分できればいいのだけど、「いつか着ていく場があるかも知れないなー」とか、「合わせ方で今ふうのコーディネートになるかも…!」なんて考えちゃって、そのまま数年間、クローゼットの守り神と化していることもしばしばです。
ただ、ワンルームの小さなアパートに住んでいると、服だけでもけっこう場所を取る。案の定、ワタシの部屋は洋服でとっ散らかっていました。ただでさえ狭いのに…!
人を招く度に収納を買い足したり大掃除する羽目になり…これではいかん…!と決心し、服の整理にとりかかることに。
泣く泣く処分する服を選定し、「着用回数が少なくまだキレイなもの」、「着古したけど一応ブランド品」等をさらに選定。
そう、そのまま捨てちゃうのはもったいない!少しでも、元を取らねば!と、古着屋さんに持ち込もうという魂胆です。大荷物を自転車に載っけて(笑)、北区にある古着屋さんへ出発!
持ち込んだのはブランド品だけど着すぎてクタクタのポロシャツ、むかーし買ったよく知らない(笑)海外ブランドのベースボールシャツ、ガーリー系ブランドのワンピ、ほか傷みの少ない服。
幸いお店は空いていて、店員のお姉さんに預け、査定してもらうこと20分…。古着を売るのは初めてで、「キタネー!」とか「ダサっww」とか思われてたらどうしよと…内心ドキドキしつつ(笑)
ですが、結果は予想以上のものに。ラルフ・ローレンと海外ブランドの服はきちんとブランド品として認められ、それぞれに価格がつきました。いや~あんなにクタクタだったのに…意外です。腐ってもブランド品。
また、その他は重さで値段が決まりました(笑) (ガーリーブランドのワンピはダメだったのね…)詳しいお値段はナイショですが、ちょっと豪華なランチ代くらいにはなりました。
「いつか着る」のままじゃ、何円にもならず場所をとるだけだったけれど、思いきればランチ代にもなるし、また誰かのオシャレに役立ててもらえるんだな~、と思ったのでした。

児童養護施設を設立するという夢

私は、子供のころから特に不満もなく過ごしてきました。
スポーツもそこそこでき、勉強もそこそこ。
家族構成も二世帯で、祖父祖母から愛され、幸せな家庭だったと思います。

しかし忘れもしない小学5年生の学校の帰り道に、ふと「自分がいま考えていることは本当に自分が考えたことなのか」
「自分以外の人間は、本当に人間なのか」と考えてしまいました。

それを機に私の世界は急速に色を失い、周りの人間が信用できなくなってしまいました。

それからしばらくして、家族と一緒にみたテレビに、私の求める世界が映っていました。

親に捨てられ、身寄りのなくなった子供の世話をする児童養護施設の番組を見たときに、直感的に「私は児童養護施設を設立し、子供たちを救うために生まれてきたのだ」
と理解しました。

理由は、正直いまとなってもわかりません。ですが、人生をかけた夢を達成するのに、明確な理由は必要ないと思っています。

現在、私は高校を卒業し、働き始めました。
高校を卒業し、すぐに夢の実現に取り掛かることも考えましたが、なによりも自分自身が金銭的に寄付等に頼らずに自立することが大切だと考え、やめました。

今は、児童養護施設設立の資金をためるため、日夜仕事に精を出しています。

生半可な覚悟ではかなわない夢だとは自覚しています。
中途半端な気持ちでは、救うはずの子供たちをまた悲しませることになってしまうかもしれません。

しかし、私はやらなければいけないと決心しています。

やってみて良かった習い事

私は中学から大学まで空手を習っておりました。
しかし中学時代と高校から大学までは習っていた流派が変わります。
まず中学時代は「和道流」という名の場所で習っておりました。
私の習っていたところでは演武(型)が中心で、あまり組手は盛んには行いませんでした。
ある時、組手のやり方を知らない私に先生は「次の大会に出ろ」と言われました。
演武は毎日のようにやっておりましたので、大会で求められている演武は問題なく出来ますが、組手はやったことがなく不安でしたので先生へその旨を伝えました。
すると先生は「大丈夫、出ればなんとかなるから」と言われました。
それだけでした。

あとは見よう見まねでひたすら演武の練習をしました。
大会当日、演武は無事に終わりました。残すは組手です。
まだ白帯の私を対戦者は知人であろう隣の人に私を指さして笑ってました。
相手は色帯でした。格は上になりますがその態度に憤りを覚えました。
さて、ルールもよく分からない状態での初試合となりました。
審判の「はじめ」という合図で礼をしてから、相手は構えました。
私は走り、そのまま飛び蹴りをしました。
相手は見事に吹っ飛び場外へ出ました。
どうだ。私の事を笑うからそのような目に合うのだと思知らせるつもりの一撃でした。
審判「減点」
どうやら飛び蹴りは禁止らしいです。正直知らないです。
大会に出ろと言われた後も、とくにいつも通り演武演武の毎日で、具体的になにをやるのかも教わらず、組手も一切やらず、大会に出場するメンバーだけ特訓することもなく。
毎日毎日演武の日々だった私に何を理解できましょう。
気を取り直して再戦です。
私と相手はプロテクターをつけており、拳や胸や顔に保護をしており、殴りにくいし、顔は息で曇って見ずらいヘルメットのようなものを装着してました。
ヘルメットも完全に頭を覆うものではなく、仮面のように前だけをカバーしているので側頭部、後頭部は露出しておりました。
そこで私は仮面を叩いても拳が痛いので、プロテクターから露出している側頭部に思いっきり右フックをしました。
相手は崩れました。
審判「減点」
倒したのに訳が分かりません。
審判「飛ぶ蹴り、フックはだめ、次やったら退場だよ」
そうですか。初めて知りました。
相手は起き上がり再戦です。
貧弱な痛くもないパンチがお腹にぽかぽか当たります。
膝蹴りしました。
減点でした。
負けました。
悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。
その後も、私の通っていた道場ではひたすら演武を行ってました。
私には向いておらず。中学三年の頃にはほとんど通わなくなり辞めました。
高校になり、親の勧めで新しく出来た道場に通うことになりました。
同じく空手ですが「極真」という流派でした。
思春期のフラストレーション(意味もない怒り)が溜まっていたので組手が出来ないなら辞めようと思ってました。
ところが、その道場は組手が中心で、しかも実践に近い戦い方でした。
恐る恐るたずねました。
飛び蹴りは大丈夫ですか。
先生「当たるなら大丈夫ですよ。隙は多いですけどね。」
フックは大丈夫ですか。
先生「極真は顔は叩いちゃだめだけど、顔と金的以外なら大丈夫ですよ。」
膝蹴りは大丈夫ですか。
先生「膝蹴りはよく使うよ。上手く当たれば一撃で倒せることもあります。」
・・・・。
なんて理想的な世界なんでしょう。
私は没頭しました。
強い先生、先輩に倒されても立ち上がり、何度も何度も挑みました。
少し危ない思考ですが、外で人を殴れば当然捕まります。
しかし道場の中では逆です。
人を殴り、倒した人が褒められ、倒れた人に罵声とまではいきませんが、もっと頑張りなさいと言われます。
私は極真という世界にのめり込み、とても堪能いたしました。
毎日傷だらけで学校に行くものですから、不良もびびって近寄ってきません。
喧嘩を知らない人は「どうしたのその怪我」と尋ねますが。
喧嘩を知ってる不良は「どこで人を殴った」と聞いてきます。
空手ですよ。と述べるだけで、それ以上は絡んできませんでした。
環境や性格によりますが、私は空手の極真に出会え、習えて良かったと思っております。
やってみて良かった習い事